ペンギンのペンタを氷の道に沿って魚のところまで動かしながら、プログラミング的思考の3つの基本「順次(じゅんばんに動かす)」「反復(くりかえし)」「関数(まほうブロック)」を順に学びます。小学校1〜2年生を想定し、画面の文字はひらがな・カタカナの分かち書きにしています。
「みぎ」「ひだり」は画面ではなく、ペンタから見た向きです。迷ったら、お子さんと一緒に体を回して確かめてみてください。★の数は使ったブロックの少なさで決まります。進み具合はこのブラウザだけに保存されます。